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クリコ・ヴァレー

産地の特徴

クリコ・ヴァレー

チリで最も古い葡萄栽培地で、この産地は「チリの葡萄栽培の心臓部」として認識されています。サンチアゴから南に200kmの位置にあり、天気や土壌は場所によって異なります。地中海気候で、夏は気温が高く乾燥している場所が多いですが、テノ川とロントゥエ川の交差するところで土壌が変化しています。クリコ・ヴァレーのワインは香り高く複雑味を持っているのが特長です。

主な栽培品種

ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、ヴィオニエ、ピノ・ノワール、マルベック


no family trees, no dusty bottles, just quality wine